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城  反乱プレイ  城

反乱のポイントをご紹介します。このページは三国志13無印版の内容ですが、パワーアップキットでも基本的に同じです。

パワーアップキットでは、君主が任意の武将に「譲位」で君主の座を譲ることができますので、蜀滅亡後に姜維で反乱して劉禅を君主に立てることもできます。

反乱のポイント

良い状況で反乱するためには、2つのポイントがあります。1つは多くの武将と絆を結んでおくことで、もう1つは都督になってから反乱することです。

絆を結んだ武将は、反乱した際に味方についてくれることが多いです。君主の身内や君主と絆のある武将は反乱に応じてくれないので、その他の優秀な武将と絆を結んでおくと良いです。

都督になると、太守を任命できる権限を持ちます。絆を結んだ武将を太守に任命してから反乱を起こせば、その都市を反乱時に手に入れることができます。絆を結んでいない武将でも、自分か絆を結んだ太守の居城に異動させておけば、反乱時に仲間に加わることが多いです。

反乱向き主人公

反乱プレイも、結局は君主プレイになりますので、外交が得意な武将ほどプレイしやすいです。

司馬懿、鍾会、諸葛誕、毋丘倹など、実際に反乱を起こした武将で再現するのも面白いのですが、無印版に最適なシナリオはありません。

反乱には公正無私

反乱後は、仲間になった武将でも忠誠度が低いです。「公正無私」の重臣特性を持つ武将が同僚にいたら、反乱に加わってもらえるように絆を結んでおくのがおすすめです。

おすすめ武将」にリストアップしてありますが、「公正無私」の重臣特性を持つ武将は少ないです。登録武将でプレイする場合は、主人公に「公正無私」を持たせておくのも良いです。

絆武将に任せておきたい城

太守に任命できる絆武将の人数が都督の統治都市よりも少ない場合は、必要な城とそうでない城を取捨選択する必要に迫られます。

空白地は、反乱後に支配するのが理想です。反乱前に空白地を支配してしまうと、太守に任命できる絆武将がそれだけ多く必要になります。空白地と隣接した都市を統治している必要もありますので、反乱前に絆武将を空白地の隣接都市の太守に任命しておきましょう。

空白地の次に狙い目なのが、城1つの弱小勢力です。その隣接都市を絆武将に任せておけば、反乱後に弱小勢力を滅ぼして、武将を補充できます。

実績上げの裏技

絆結びに時間をかけるためにも、実績上げの時間は短い方が良いです。交渉2以上の君主軍師重臣なら、「要求」を連続して成功させることで、一気に実績を上げることができます。

詳細は、「小技・裏技集」をご覧ください。

特権で外交

都督になるには、二品官以上に昇進する必要があります。功績を稼ぎつつ、巨大勢力が誕生しないように時間稼ぎします。

特権を使って外交するのがおすすめです。最大勢力に所属している場合は、弱小勢力と「同盟」を結んで、勢力の拡大を妨害します。反乱後に弱小勢力を倒せば、武将数も補充できます。外交は、功績も膨大です。

反乱直前に同盟破棄

反乱直前に、現勢力が持つ同盟を破棄しておくと良いです。こうすることで、反乱後に元君主から集中攻撃を受けるリスクを減らすことができます。

都督に外交権はないので、特権は大切に残しておきましょう。太守時代などに同盟を破棄してしまうと、その後、戦争などで忙しくなってしまいますので、反乱直前がベストです。

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