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城  パワーアップキットのおすすめ主人公  城

威名別におすすめの主人公をご紹介します。

身分と威名

侠客・商人系の威名は、在野武将専用です。将軍・武官・軍師・官吏系の威名は、士官武将専用です。威名のシステムや詳細は、「威名」をご覧ください。

歴史イベント

三国志13パワーアップキットで新たな歴史イベントが追加されました。詳細は、「歴史イベント・特殊絆」をご覧ください。

侠客(大侠客)プレイ

侠客(大侠客)プレイの特徴
在野武将で私兵を率いて、主に賊と戦います。特定勢力に肩入れする場合は義侠烈士、武名目的の場合は雲龍風虎がおすすめです。
184年 劉備 [劉焉軍一般]
義勇軍といえば劉備です。その後も、公孫瓚、陶謙、呂布、曹操、袁紹、劉表の客将として活躍しますので、侠客プレイが合っています。ただ、最初から劉焉軍に属していますので、下野する必要があります。
195年1月 秦宜禄 [呂布軍一般]
関羽と曹操をトリコにした杜氏の夫が秦宜禄です。低能力で人徳を持っていますので、同志に頼りきった侠客プレイを楽しむことができます。最初から同志(妻)がいますので、すぐに下野して侠客を名乗ることもできますが、呂布軍武将と親近感を上げてからでも遅くはありません。
195年 甘寧 [在野]
三国志演義では錦帆賊の頭領とされますが、遊侠であったとも伝わっています。甘寧なら、侠者ルートも賊徒ルートもどちらも似合います。歴史イベントではありませんが、甘寧に関するちょっとした逸話が紹介されます。
195年 臧覇 [在野]
徐州の独立勢力として周辺国と戦います。賊ではありませんので、侠客ルートの方が合います。
195年 蹋頓 [在野]
烏桓の王で、袁紹に協力して公孫瓚を攻めます。袁尚の代になっても協力的で、曹操とも戦います。
200年 軻比能 [在野]
鮮卑の王で、曹操・曹丕とは良好な関係でした。実際に活躍したのはもっと後の時代ですが、華北に袁紹のいるこのシナリオの方が楽しめると思います。

侠客(賊王)プレイ

侠客(賊王)プレイの特徴
在野武将で私兵を率いて、主に勢力と戦います。「強奪」で都市の金を奪えるのが特徴です。
184年 張燕 [張角軍太守]
張燕は、黒山賊という大盗賊団の頭領です。パワーアップキットで賊王を目指すのに最適な人物です。張角に仕えていますので、下野してから賊王を目指すことになります。
190年 張闓 [陶謙軍一般]
黄巾賊出身で陶謙に仕えていましたが、曹操の父・曹嵩を殺害して、その財宝を奪ってしまいます。強奪コマンドを使える賊徒などは、張闓にぴったりの威名です。ただ、威名の関係で、下野する必要があります。
200年 潘臨 [在野]
山越族の頭目で、孫権に抗戦しました。開始シナリオは、どの勢力に与するかで選ぶと良いと思います。
200年 劉辟 [在野]
黄巾賊の残党で、その後も反乱を繰り返します。官渡の戦いの時には、袁紹軍に味方して曹操軍を攻撃します。

侠客(暗殺者)プレイ

侠客(暗殺者)プレイの特徴
在野武将で仕官武将を暗殺します。「暗殺」を成功させるには、連続で一騎討ちに勝つ必要があります。武力や一騎討ちの能力が高い武将が適しています。
184年 馬元義 [登録武将]
張角の腹心で、洛陽に潜伏して密謀を図ったとされます。三国志13に埋伏プレイはないので、暗殺者が合っていると思います。
190年 典韋 [在野]
典韋は若い頃、知り合いのために人殺しをしたことがあるそうです。統率も兵科適正も高くないので、武官よりも暗殺者の方が適正があります。
195年7月 張飛 [劉備軍太守]
200年に徐州の城を全て失い、劉備・関羽と離散すると、張飛は山賊に身を落とします。一騎討ちに強い張飛なら、暗殺者として影から劉備を支えるのに向いています。張飛で侠客プレイを続ける場合、歴史イベントは「なし」にしておく必要があるのですが、200年のシナリオで開始すると劉備軍自体が存在しないため、その直前のシナリオがおすすめです。
214年 沙摩柯 [在野]
南蛮の王で、夷陵の戦いでは劉備に協力します。演義では甘寧を弓で射殺するので、暗殺者を目指すと良いです。
227年 郭循 [登録武将]
姜維に捕らえられ、蜀に下りましたが、その後、費禕を殺害します。劉禅暗殺を目論んでいたとも伝わっています。

商人プレイ

商人プレイの特徴
在野武将専用の威名です。「投機」コマンドで、任意の勢力を財政的に支援することができます。
184年 張世平 [登録武将]
劉備が義勇軍を立ち上げた時に馬を援助した商人です。
190年 衛茲 [登録武将]
曹操が董卓暗殺に失敗して陳留に逃げた際、家財を投じて曹操を援助した武将です。商人ではありませんが、商人プレイが合っていると思います。
195年 魯粛 [在野]
商人という威名は、魯粛のために用意されたと言っても過言ではありません。195年の孫策軍は立ち上げたばかりですので、支援のしがいがあります。
195年 糜竺 [劉備軍太守]
劉備に仕えていますが、下野して、商人として裏から劉備を支えるのも良いです。商人プレイを続ける場合は、歴史イベントは「なし」の方が良いです。

武官(万夫不当)プレイ

武官(万夫不当)プレイの特徴
「万夫不当」は一騎討ちに優れた威名で、采配戦闘や育成面も優秀です。敵から挟撃を無効化しますので、敵軍に突っ込んで、範囲効果のある戦法でまとめて削る戦い方が効果的です。
190年 呂布 [董卓軍君主軍事重臣]
一騎討ち最強の呂布には、万夫不当がぴったりです。下野して賊王や暗殺者を目指すプレイも面白そうです。このシナリオは呂布関連の歴史イベントが多く、一部には選択肢も発生します。
190年 顔良 [袁紹軍一般]
三国志マニアの方だったら、「顔良一騎討ち最強説」をご存じかも知れません。関羽や許褚と引き分けた徐晃が、顔良に敵わなかったからです。顔良唯一の敗北が関羽ですが、この時は袁紹陣営にいた劉備の元に下ってきたと勘違いしたとも言われます。万夫不当で、一騎討ち最強を証明してみてはいかがでしょう。
190年 太史慈 [孔融軍一般]
この時期は、孔融に仕えています。太史慈以外に有能な武将がいませんので、非常にやりがいがあります。
200年 関羽 [曹操軍一般]
関羽には一騎討ちの名場面が多いので、万夫不当が合います。また、戦法が範囲攻撃なので、「一騎当千」とも相性が良いです。将軍で兵力を増やすよりも、個人で活躍した方が関羽らしいと思います。
このシナリオは、関羽関連の歴史イベントが多いです。一時的に曹操軍に所属していますので、この機会に親交を広めておくのも良いです。
207年 趙雲 [劉備軍一般]
護衛役の多い趙雲は、将軍よりも武官の方が合います。「長坂坡の戦い」は、趙雲最大の見せ場です。早い年代で、侠客として公孫瓚や劉備を助けるプレイも面白そうです。
219年 杜襲 [曹操軍一般]
能力も兵科適正も平均的ですが、戦法の堅守采配は上昇効果も効果範囲も効果時間も非常に優秀です。味方を活かす戦い方が合っているため、挟撃の得意な万夫不当がおすすめです。激戦地の襄陽を守り抜きましょう。

武官(武術師範)プレイ

武官(武術師範)プレイの特徴
武術師範は、味方の武力と親近感を効率的に上げることができます。また、俸禄を代償に特権を獲得することもできます。
184年 黄蓋 [孫堅軍一般]
黄蓋の見せ場と言えば赤壁の戦いですが、ゲームとしては孫堅の時代の方が面白いと思います。兵士や民衆からも人気があったので、武術師範が似合います。
227年 魏延 [劉禅軍太守]
北伐の主力ですが、諸葛亮とは反りが合わず、魏延が提案した長安急襲作戦は却下されてしまいます。三国志マニアの方なら、ゲームでこれを検証してみてはいかがでしょう。ゲームの評定でも却下されたら、特権の出番です。
253年 姜維 [劉禅軍都督]
蜀最後の名将といえば、姜維です。都督ですが、武術師範なら特権を利用して外交も可能です。

武官(猪突猛進)プレイ

武官(猪突猛進)プレイの特徴
武官ですが、私兵を持つことができます。「稽古」で親近感上げと好感状態が可能で、「狩猟大会」でお金を稼ぐこともできますので、将軍よりも絆作りが楽です。
227年 王平 [劉禅軍太守軍師重臣]
街亭の戦いの馬謖の軍令違反や五丈原の魏延の裏切りなど、窮地に活躍するのが王平です。読み書きができなかったということで、知力を低く設定されることもあるのですが、三国志13では知力もしっかりと評価されています。

武官(鬼神)プレイ

武官(鬼神)プレイの特徴
待機中に士気が上がり、高揚状態(士気101以上)で能力が大幅に上がります。部隊能力に関しては、全威名で最強です。士気維持の効果がある戦法と相性が良いです。
190年 孫策 [孫堅軍君主軍事重臣]
高い士気で敵軍に突っ込む鬼神は、孫策にぴったりの威名です。ただし、歴史イベント通りに進めるなら、君令も考えて固有威名の方が良いです。
198年 徐晃 [曹操軍一般]
一騎討ちに強い万夫不当より、部隊が強い鬼神の方が徐晃に合います。騎兵で突っ込んで戦法でまとめて倒す、鬼神らしい戦い方が得意です。

武官(剛勇無双)プレイ

武官(剛勇無双)プレイの特徴
剛勇無双なら、制圧や移動の速度が上がります。一番乗りに適した威名です。
195年 楽進 [曹操軍一般]
曹操軍の先頭で戦ったのが楽進です。剛勇無双にぴったりの武将です。
195年7月 高順 [呂布軍一般]
最後まで呂布への忠誠を貫いたのが高順です。神速・攻城の特技が高いので、剛勇無双で城攻めに特化させるのがおすすめです。

将軍(良将)プレイ

将軍(良将)プレイの特徴
将軍は、私兵を持つことができます。良将は、募兵や訓練が得意な将軍です。
190年 夏侯淵 [曹操軍一般]
夏侯淵は、行軍の速さで有名です。移動が速く、士気の下がりにくい飛将軍は、夏侯淵にぴったりの威名です。

将軍(智将)プレイ

将軍(智将)プレイの特徴
将軍は、私兵を持つことができます。智将は、戦術や城塞が得意な将軍です。
214年 張遼 [曹操軍都督]
主だった武将は漢中方面へ配属されたため、限らせた戦力で呉方面の最前線を守ることになります。
214年 曹仁 [曹操軍太守]
曹仁は、防衛で力を発揮した武将です。守戦巧者の威名は、彼にぴったりです。

軍師(神機妙算)プレイ

軍師(神機妙算)プレイの特徴
軍師系統の威名で、城塞を作ったり奪ったりするのが得意です。
195年 陳宮 [呂布軍君主軍師重臣]
この時期の呂布軍は、とにかく戦争が多いです。参謀としての腕の見せ所です。
214年 法正 [劉備軍一般]
法正が劉備に寝返ってから、劉備軍の快進撃が始まります。軍師として参戦した漢中攻略は、法正の最大の見せ場です。
214年 陸遜 [孫権軍太守軍師重臣]
荊州で関羽、夷陵で劉備を倒す活躍をしたのが陸遜です。

軍師(怜悧狡猾)プレイ

軍師(怜悧狡猾)プレイの特徴
軍師系統の威名で、他勢力武将の忠誠を下げることができます。
190年 李儒 [董卓軍君主軍師重臣]
皇帝暗殺や遷都などを董卓に献策した人物です。李儒を主人公とすると、特定の歴史イベントが発生しなくなるかも知れません。
195年7月 賈詡 [張済軍君主軍師重臣]
謀将プレイと言えば、やはり賈詡です。ゲームとしては、曹操軍に加わる前の方がやりがいがあると思います。
207年 龐統 [在野]
諸葛亮と並び称されたのが龐統です。在野では軍師プレイはできませんので、早めに士官しましょう。

軍師(明鏡止水)プレイ

軍師(明鏡止水)プレイの特徴
軍師系統の威名で、戦術を得意とします。ただ、明鏡止水自身は、便利な戦術を持っていません。

軍師(国士)プレイ

軍師(国士)プレイの特徴
軍師系統の威名で、人材登用と忠誠上げを得意とします。
195年 張紘 [孫策軍一般]
孫策軍の外交や人事を担当します。軍を立ち上げたばかりなので、人材登用の機会も多いです。
200年 劉曄 [曹操軍一般]
光武帝の子孫で、満寵や呂虔を曹操に推挙します。

軍師(巨魁)プレイ

軍師(巨魁)プレイの特徴
軍師系統の威名で、相手を畏敬状態にしたり、評定を採用させたりできます。戦術も最強です。絆作り・育成・反乱に最適な威名です。
190年 貂蝉 [在野]
「人心操作」で相手を畏敬状態にできます。貂蝉は知力以外が低いので、師事で育成に没頭するのも面白いです。
207年 張昭 [孫権軍]
「直言極諫」なら、評定で提案を採用させることができます。孫権に諫言し続けた張昭にぴったりの役割です。
223年 諸葛亮 [劉禅軍都督]
蜀が夷陵で多くの兵と人材を失うと、これを好機と見た司馬懿の策で、周辺国から一斉攻撃を受けます。龐統や法正が死に、いよいよ軍略まで諸葛亮が担うことになりました。
巨魁の敵兵収奪と大医療陣の戦術を使えば、前線で兵力を補充しながら戦い続けることができます。兵と食料の違いはありますが、現地調達という意味では屯田兵っぽいです。
253年 司馬師 [曹芳軍都督]
「人心操作」で次々と絆を結び、絆武将を太守に配置してから「反乱」すれば、その勢力の大半を乗っ取ることができます。司馬師にぴったりの威名です。253年のシナリオなら、最初から都督で巨魁ですので、すぐにでも反乱の準備に取り掛かれます。
253年 鍾会 [曹芳軍太守軍師重臣]
鍾会は、大規模多面作戦を実現させた稀代の兵法家です。蜀滅亡後に反乱を起こして、蜀の領地をそっくり奪おうとしました。

官吏(宰相)プレイ

官吏(宰相)プレイの特徴
都市の収入を増やし、味方武将を昇級させます。
227年 董允 [劉禅軍一般]
諸葛亮没後の蜀を内政面で支えたのが董允です。董允の死後に黄皓が権力を握り、蜀は衰退しました。
253年 李氏 [劉禅軍一般]
夫を支える妻を演じるなら、李氏がおすすめです。平時は夫を昇進させて、戦闘中は味方を鼓舞して士気を上げます。

官吏(官僚)プレイ

官吏(官僚)プレイの特徴
都市の収入で私腹を肥やすのが官僚です。私財で国を動かすのが執政で、さらに私財を増やしやすくしたのが権威です。
184年 張譲 [登録武将]
張譲は、宦官の十常侍の筆頭です。横領や何進謀殺などで政治を混乱させました。
190年 董白 [董卓軍一般]
董卓の孫娘で、わずか16歳で処刑されます。史実シナリオで主人公に選べるのは、この年だけです。「美女連環の計」は発生しませんので、寿命はあと20年ほどあります。
能力で特徴的なのが、董卓と同じ固有威名を持っていることです。魔王の跡を継ぐのは、彼女しかいません。
214年 楊松 [張魯軍一般]
賄賂好きの金に汚い人物です。ゲーム内の能力も極めて低いです。
223年 劉禅 [劉禅軍君主]
劉備は諸葛亮に「我が子に才能がなければ迷わず君が国を治めてくれ」と遺言します。三国志13パワーアップキットには「譲位」コマンドがありますので、劉備の遺言通り、諸葛亮を君主にできます。諸葛亮の固有威名の君令は軍勢の士気低下を軽減しますので、北伐にも向いています。
253年 黄皓 [劉禅軍君主軍師重臣]
劉禅の寵愛を受けて出世して以降、専横を繰り返して蜀を衰退させます。

官吏(説客)プレイ

官吏(説客)プレイの特徴
官吏系統の威名で、外交に向いています。高論卓説妖言惑衆がありますが、連合を組める妖言惑衆がおすすめです。
184年 卑弥呼 [登録武将]
古武将として配信された卑弥呼は、固有の戦法と威名を持っています。どちらも、傷兵回復に効果があります。これらは、武将編集で他の武将に取得させることもできませんので、まさに卑弥呼固有です。
固有の君令を体験するためにも、新勢力の君主としてプレイするのがおすすめです。地理を重視するなら184年の襄平、年代を重視するなら227年の広陵が本拠としておすすめです。
190年 田豊 [袁紹軍君主軍師重臣]
反董卓連合崩壊後は、袁紹派の曹操・劉表と袁術派の孫堅・公孫瓚とに分かれて抗争します。連合の使いどころです。
195年 荀 [曹操軍君主内政重臣]
名門荀子の家に生まれ、人脈も豊富です。荀攸、郭嘉、鍾繇などを曹操軍に推挙しました。曹操とは、特殊な絆依頼が発生します。
195年1月 孫乾 [劉備軍一般]
外交の使者として活躍します。この時期なら、孫乾でも君主軍師重臣の座をつかむことは可能です。
211年 魯粛 [孫権軍君主軍師重臣]
諸葛亮を招いて孫権に赤壁の戦いを決意させたり、赤壁後の荊州の領有権を交渉したり、劉備軍との外交で活躍します。反曹操連合を狙うか、天下二分の計を狙うか、この時代の外交は非常にやりがいがあります。
223年 司馬懿 [曹操軍君主軍師重臣]
司馬懿の最も優れた能力は外交です。威名で選ぶなら、軍師よりも官吏の方が合います。同盟や連合を利用して、敵勢力を1つずつ潰して行きましょう。
223年 芝 [劉禅軍一般]
芝は、呉との外交で活躍した武将です。敵に囲まれた危険な状況ですので、外交手腕の見せ所です。まずは成都へ「異動提案」し、君主軍師重臣の座を獲得しましょう。
三国志13PKの攻略内容

パワーアップキットの特徴

パワーアップキットの評価

身分の特徴と楽しみ方

シナリオ

歴史イベント・特殊絆

威名

君令

戦術

戦法

侠客プレイ

商人プレイ

武官プレイ

官吏プレイ

女性武将と結婚条件

おすすめ武将

おすすめ主人公

同志の増やし方

部隊能力計算式

パワーアップキットの裏技

コーエーへの要望

三国志13の攻略内容

批評(レビュー)

みんなの評価

好きな身分アンケート

都市人口と都市技術

兵科能力

特技の効果

重臣と重臣特性

おすすめ主人公

登録武将の作成例

育成プレイ

反乱プレイ

収入の計算式と都市開発

部隊能力の計算式と編成

小技・裏技集